役員・指導者紹介

役 員

藤本義隆(ふじもと よしたか)
1971年10月26日生まれ
硬式野球歴:高松ファイターズ(ボーイズリーグ)〜香川県立坂出商業高校野球部
職業:会社経営

埼玉県吉川市に縁があり、藤田コーチと共に「将来の野球選手の育成」をコンセプトに吉川美南ボーイズを立ち上げる。
他にも空手道場の運営を行うなど、青少年育成に力を注ぎ、精力的に活動している。

また自身も野球経験者であり、高校時代は2年生の時に同期の古池拓一(元中日ドラゴンズ)を擁し甲子園出場、3年生の時には谷佳知(オリックス〜巨人)・宮地克彦(西武〜福岡ダイエー)擁する尽誠学園に地区予選決勝で敗れるも、負けから学んだ事は多くあり、野球で学んだチームプレーと、武道の精神を活かし、「苦しい時こそ頑張る強い気持ち』を持った選手育成を目指す。

代 表

阿部晋二(あべ しんじ)
1968年10月29日生まれ

職業:会社員職業

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副代表

指導者

相馬功亮(そうま こうすけ)
1989年12月25日生まれ
硬式野球歴:常葉学園菊川高校野球部〜青山学院大野球部
職業:会社員
常葉学園菊川高校では、第79回選抜甲子園大会優勝。
第89回夏の甲子園ベスト4。
甲子園では4番キャプテンで出場し、選抜大会では準々決勝で中田翔(北海道日本ハムファイターズ)がいる大阪桐蔭に勝って優勝。
高校時代の同期は横浜DeNAベイスターズの田中 健二朗がいる。

明るい性格でコーチ時代から選手達に慕われ、兄貴分的な存在でもある。前監督退任の後、父兄からの後押しもあり2019年4月から監督に就任。

監督

藤田宗一(ふじた そういち)
1972年10月17日生まれ
硬式野球歴:西濃運輸硬式野球部〜千葉ロッテマリーンズ〜読売ジャイアンツ〜ソフトバンクホークス〜2006WBC日本代表
職業:プロ野球解説・その他
1996年の社会人野球大会で準優勝を経験。
この社会人野球時代に、抑えとして素質が大きく開花。
プロ入団後はロッテの勝利パターン継投「YFK」の一角として2005年に31年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献。
2006年、WBC日本代表に選ばれ、優勝メンバーとなる。
2008年、日本記録となる527試合連続救援登板を達成 

アドバイザリーコーチ

立澤一雄(たつざわ かずお)
1964年6月29日生まれ
硬式野球歴:埼玉県 春日部共栄高校野球部
職業:土地家屋調査士
埼玉県の名門 春日部共栄高校野球部の第1期生です。

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コーチ

渡部 剛(わたなべ たけし)
1972年10月26日生まれ
硬式野球歴:宮城県利府高校〜東北福祉大
職業:会社員
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コーチ

片野 徹(かたの とおる)
1989年8月15日生まれ
硬式野球歴:埼玉県立草加東高等学校野球部
職業:みうら健康カイロ越谷分院
時には厳しく、時には優しく、兄貴分的存在で選手たちにも慕われています。
普段はカイロプラクティックの施術師として働いており、選手たちの体のケアも行います。
コーチ兼トレーナー

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